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今から妹の用事が終わるまで…大都会東京を1人で徘徊します行くあてありません方向分かりませんとりあえず同じチャラ男さんに2回ティッシュもらいましたえぇ、、、色々断れませんだって私は田舎っこ人通り多いのに信号ない横断歩道にビックリするやつです福岡なんて市内でもしょせん田舎だもの、、なにがあるかわからないけどとりあえず電車に乗りたいと思います妹に心配されましたが大丈夫ウチはできる子……東京でも1人で電車に乗れるってところを証明してやるんだからっ(`・ω・´)・・・たったの一駅の移動だけど←あ―…‥東京怖いゎ〜(´・ω・`)明日の夜には福岡という名の現実が待ってるけど、、田舎っこのウチには博多か天神くらいで十分だと感じる今日この頃。
1.―…その駅には、大規模な改修工事がおわってできた新名所があった。どこぞの有名な時計技師の設計した西洋風の大きな鳩…カラクリ時計だ。一時間に一度いろんな趣向を凝らして時間を知らせる“それ”は、そこの住民達の新しい待ち合わせ場所になった。そんなカラクリ時計のそばで、誰かを待ち続けるひとりの少女がいた。正午に見かけた彼女は、白いマフラーに可愛いニットのポンチョを羽織って、時折手を温めるしぐさをしながら、ただ寒そうに待ち続けている。黒目がちな瞳が大きくて、遠目から見ても可愛かった。一目惚れなんてしたことなかったけど、目を見張る位にタイプの顔だった。俺は、自分で言うのもなんだけど本当にさえないサラリーマンだ。こういう形容詞で全てを表現し終える自分が悲しい。だが事実なのだからどうしようもない。山田高志。26歳。もちろんA型。名前まで平凡で、外見も、育ちも血液型まで平凡。きっと人間を三段階で表現するなら俺は間違いなく中だろう。テストでいうなら56点から65点位の、中の中。せめて血液型くらいABがよかった。……と、そこまで考えたあとで「血液型って何型〜?」「AB」「あー、すっごくぽいよねー」みたいな会話が成立することを脳内でゆっくりと上映する。うん、ならばこうだ。せめて、名前位でいいから綾小路だとか、伊集院だとかなんか、こうもっと燃え上がれーって感じの名前にならなかったんだろうか。「雛見沢君って格好いいよね」なんて苗字マジックで言われるかもしれなかったのに、よりにもよって山田。日本で10位には入る平凡な苗字。そのうえ下の名前もなんの捻りもない高志。“高い志”という意味なのかと、父に聞くと、そうではなくてただ単に身内からとっただけらしい。だから、俺のアイデンティティーは平凡である、ということを主張しようと思う。もちろん、26年間の人生を含めてだ。だいたい、俺の性格上、名前がこれ以上ない位に派手だったらきっと、小学、中学の通過儀礼=いじめに耐え切れずにジ・エンドだっただろう。だから両親に感謝しておいたほうがいいだろう。そんな、俺の平凡人生は、もちろん最初から平凡だったわけではない。小さい頃は、それなりに友達と一緒に戦隊ごっこをしていた。鼻水がたれた顔を長袖で乱暴で拭いて、走り回る他校の小学校のカッツンや、歯がいっつもぬけてるりょうちんと、その他公園でできた友だちと一緒に、俺たちは飽きるほど、お互いに自分で考えたヒーローの名前を言い合ったりしながら、大きなすべり台から格好よく飛び降りて名前を名乗り、お互いに殴る振りをしながら戦う、ヒーローごっこをしたり、考えれる限りの妄想を膨らませた、ご都合主義満載の海賊ごっこにケイドロ、色鬼、かくれんぼ。…勢い良く動きすぎて頭から思いっきりたんこぶをつくったり、大きな遊具に思い切り膝をぶつけて青痣をつくったり。いつの間にか大きくなっていくにつれて、公園遊びをする友達はいなくなった。カッツンもりょうちんも、俺が中学受験なんかして、違う中学にいったりしたものだから、そこで徐々に疎遠になってしまっていた。中学の時に、なんだか体だけおっきくなっていくのが寂しくてたまに公園に行くと、そこには決まって猫がいて、ひなたぼっこをしていた。俺はその猫のふわふわとした毛並みをゆっくり撫でながら、いまいち学校でうまくついていけない自分を慰めていた。無理してレベルの高い中学に受験して失敗したんだから高校は普通の共学に行きたい。俺が両親にそう訴えると、両親は快く了承した。理由は知っている。弟の方が俺よりも出来がいい分、私立のいい付属の小学校に行かせたかったのだろう。そんなこんなで、土下座する勢いでお願いするつもりだった俺にとっては、多少拍子抜けだったが、夢の共学の高校へと入学した。が、全然浮いた話も、生涯の友達も得ることのないままに卒業し、そしてまだ就職したくないという俺の事情と、母親の「男が高卒なんて、みっともない」という、鶴のひとこえにより俺はまたそこそこの大学へと進学した。大学では飲みサークルへとはいり、それなりにコンパは多かった。ただ、最初の新歓コンパの自己紹介で、俺は思いっきり舌を噛んでしまった。その瞬間、酒の入った奴らに大笑いされてしまったのが恥ずかしくて俺は激しく赤面してしまった。端的に言うと、この反応が非常にまずかった。“からかってもいいやつ”というレッテルを貼られたのか、「高志君ってぇ〜、猫と犬どっちがすきぃ〜?」なんてナメクジが這うようなテンポで話すやたら化粧のケバイ女に訊かれた。香水臭くてたまんない。これは公害認定されてもいいんじゃないかと、イライラしていた俺は、おもいっきりぶっきらぼうに「…猫」とだけ答えた。するとナメクジは「えぇーーーーっ!!やっぱりぃぃーっ★(´∀`∩)↑age↑」などと語尾を上げて、がちゃがちゃ笑いながらチャラ男グループへと話に言いにいく。そんな感じで、一次会が終わる頃には、いつのまにか俺はドエムキャラの童貞くんというレッテルを貼られてしまった。そこから先は、いつのまにかサラダをとりわけたりするいわば、“パッシーくん”とやらに自分からなってしまっていた。なんとなく、奴らに調教されてしまった。拒むよりも、やってたほうが面倒くさいことにはならないしなぁ…と、言うことを聞いているうちに、裏で便利クン、なんて言われていたことを知ったときは、さすがに悲しかった。すっかりからかわれキャラの三枚目が定着してしまった大学生活のはじまり、今までのようにいじめられる訳ではなく、便利クン扱いなんだし、いいや。とおもって過ごしていたけど、その生活が変わった瞬間があった。なにがあったのか、ときかれればすぐに答えられる。俺の友達、藤本和也の存在だ。俺がこれだけ平凡なのに、俺の友達、藤本和也はまるで三次元の神様さながら全てがパーフェクトだった。まるで、俺の不平凡さを全部盗っていったんじゃないかとおもってしまう位だ。神様は不公平だと思う。外見はまるで福山雅治と、三浦斗真を足して2で割ったかのような甘いマスク、声はハスキーで少しかすれた艶っぽい低音ボイスで、むかうところ敵なしの外見をギフトするだけでは物足りず、実は家の両親が、公務員で大きな一軒家に家族4人で在住。「ペットはゴールデンレトリバーよ!」なんて、やんごとなき家柄オプションまであった。その上、本人の性格は少口は悪いけど、曲がったことは嫌いな熱血漢なんて少年ジャンプ顔負けのスペック搭載で、とにかくみんなから好かれていた。話の中心の輪ってものをつくってしまう、まるで太陽みたいな奴。真顔で、「金より大事なもんなんかいっぱいあるだろ」なんてくさいことがいえちゃう奴に、俺は何回、惨めになったかわからない。そんな和也とは、新歓コンパの一ヶ月後位の、合コンのお開き間際の居酒屋のトイレで、ばったりと顔を合わせた。すっげーイケメンにトイレでの小便中、ずっとガン見されていてトイレがすこぶるしづらかった。心なしかイチモツも萎縮してしまう。(こいつ…もしかして俺のこと狙ってるのか…?!)なんて、多少身構えた俺だけど、なんてことはない、そいつは俺の目をみると一言「…タケ?」とだけ、つぶやいた。俺の名前は高志だ。もちろん、タケではない。ただ小さい頃は舌が回らなかったからだろうか、俺のことをそう呼ぶ奴はいた。「覚えてねぇ?俺」鼻の下をこする仕草をするイケメンに、はるか過去を重ねてみた。「もしかしてカッツン?」昔の小学校時代の友だちと再開なんて、そんな漫画みたいなことがあるなんて!と、そのあとの俺たちは、合コンだったにもかかわらず、所詮数合わせで来ていたのをいいことに、二人で二軒目にいって呑むことにした。それから、和也とは良く遊んだ。昔以上に合コンにも行ったし、誘われた。和也は顔もノリも人付き合いも良いから、どの呑み会にも誘われる。誘われるたびに、「高志が一緒ならいいぜ」なんていうから一時期なんか、ホモ疑惑がたった位だ。和也というリア充の友達を手に入れた俺は、他にもなんとなく友達みたいなものができた。その時に、友達が幹事で呼ばれた合コンのような呑み会で、浅井耀子と出会った。あいつとの出会いは最悪だったからとりあえず、割愛しよう。とにかく耀子は本当に裏表のない嘘のつけないやつだった。あと、顔がきりっとした美人顔なのに、中身はそうでもない人情派で熱い。恋愛感情とかそういうの抜きにして仲良くできる女友達。それが耀子だった。だから、さっき俺は、大学生活も平凡だという風に行ったが、あえて言うなら、高スペックな友達二人に囲まれて酷い劣等感を抱く以外は、俺の大学生活は基本的にバラ色だっただろう。耀子と仲良くなるようになってから、ホモ疑惑も消えた俺たちは、とかく、バカみたいな事を思いついては、いろんな事をして遊んでいた。でも、そんな毎日も、和也の一言でいきなり終了してしまった。「俺、アメリカ行くわ」俺たちに一度も相談することなく、そんなことを決めていた和也は、大学を卒業すると同時に、アメリカへと、とんだ。「俺はシルバーアクセサリーで食っていきたいから」なんて言い出して、周囲の反対も、両親の圧力も押し切って、誰にも相談することなく、いきなりバイトで得た貯金よろしく、海外へと渡米しやがった。「俺が帰ってくるまで、お前ら仲良くしろよ」なんて見送りの空港で思いっきり肩を叩かれて、俺と耀子は顔をぐっちゃぐちゃにしながら、泣いて見送った。あれから、4年。今じゃ俺も、立派に社会人だ。立派に、といったが就職したところは株式上場会社ではあるものの、普通の広告代理店だ。だれもが知っているような大きなところではない、一般の感覚なら中小企業の中の中だろう。でもそれは俺くらい平凡な奴が生きるには、とても楽な場所だった。初々しい新入社員なんて肩書きはとっくになくなったけれど、俺自身は別段何も変わっていない。そう、未だに気持ちはあそこに立っている少女と同じくらいだ。「少しは成長してくれよ」なんてボヤキが聞こえてきそうなもんだけど、なんせ事実なんだから仕方がない。昔から要領が悪かった俺が成人したら、卒業したらいきなり要領がよくなるなんてミラクルはない。家と職場の往復のただ消化していくだけの毎日に俺はふりまわされていた。それでも、今日は久しぶりの休日だったから、「外にでもでよう」と、とりあえず駅前にある大きな本屋に寄った。一応、俺は読書が趣味だ。漫画からエッセイ、啓発書、何でも読める体質の俺は、本屋でぼんやりいろんな本を眺めてまわっては気になると手にとって読んだり、そうやっていろいろと見ているうちにあっという間に4時間が経過する。「本屋だけで一日を終わるのはやだな…」と、俺が本屋を出たときには、ふと時計台を見ると、もう4時だ。なのに、なぜかまだ見覚えのある少女がいた。俺が本屋に入ったのがちょうど正午になったときだったから、もうかれこれ4時間、彼女は待ちぼうけを食らっていることになる。「こんなに待つなんてよっぽど会いたい彼氏なんだろうな」なんて俺は少し目を細めて彼女をみた。大きくい瞳に、白い肌、紅潮して赤い頬にきれいな形の唇……彼女はとても愛らしい顔立ちだった。時折時計台の方をを見つめながら、不安そうにそれでも唇をきゅっと一文字にむすんでその場で待ち続ける少女。いまどき珍しいくらいの艷やかな黒髪に、触れたくなった。きっと動機はそれくらいに単純で不純だっただろう。でも、その気持ちを止めることができなくて、なぜか話しかけてしまった。「…久しぶり」って。ぽかん、と口を開けて戸惑った顔の彼女に、俺は正直、「あなた誰?」っていわれると思っていた。もしくは冷たく無視されるか。だけど、俺の予想に反して彼女はにっこりわらった。そして、こう言った。「こんにちは」それが、彼女との最初の出会いだった。********毎回、起承転結の起の部分はすっごい楽しくかけるんだけどなぁ。
初対面なのに「これ以上話したくない!」とムッとした質問9パターン常識があれば初対面でこんなこと訊かねえびょん非常識な輩が多いのう。
(左から、シャリテンKd、2010年日本王者スナニー、バクシーシ板橋)エアギターイベント『エアエイド2〜世界の子供にエアギターを』ご来場頂き、ありがとうございました☆ユーストリームでご覧になった方も、そうでない方も、応援と、エアネスを送って頂きありがとうございました!金剛地武志VSダイノジ大地!楽しかったですね。日本が誇る2大レジェンドの競演はなかなか見れない!やっぱすごいですわ!シャリテンKdがプレイした曲は、ポツダム巨人軍の『かかってこい』でした!「こいっ!×4」コールしました(笑)大好きな曲でもあるのですが、06、07年エアギター名古屋地区予選が開催された際、ポツダムブルーまさみさんが審査員の1人だったこともあり、いつかプレイしたいと思っていた曲でした!この選曲、かながわIQエアギタージャパン会長が喜んでらっしゃいました☆そしてエアリクエストでの御指名ありがとうございました☆AKB48の、『(なんとか)ロックンロール』…でしたっけ?腐男塾『同じ時代に生まれた若者たち』複数プレイ、楽しかったですO(≧∇≦)oそうかと思えば、宮城マリオさんの野田村支援レポートでは改めて、震災が残した爪痕、まだ苦しんでいる方がいるということ、胸に響くものがありました。エアギターで出来ることは何か?何か?そしてバクシーシ板橋による世界大会報告!画像の、日の丸の旗をよく見ると、なんかいろいろ書いてあるよね。これはバクシーシ板橋がエアギター世界大会会場(フィンランド)で集めた、世界からの、がんばろう日本というメッセージなんですよ。国境を越えた、俺達は一つだぜ的なメッセージ。ビデオレターもあり、バクシーシ板橋いわく、みんな日本のことを心配しているって。海外に行ったこともなければ、海外に友人もいないけど、海外から日本を応援してくれているってことを身近に感じて嬉しくなる!…なんかスケールが大きくなってしまった!まあ、エアギターは世界共通ですから!エアギターが繋いだ縁に感謝しながら、無事に帰宅したいと思います☆家に帰るまでがエアエイドだったよね?!エアギターをよろしくお願い致します!!!!!!。
株をやっていると必ずって言っていいほど聞く言葉があるんですよ。それが、"PER" と "PBR" です。
株価の割安、割高を表そうとしている指標なんですけど、なんせ似ている2つの言葉なのでピンと来ませんね。
では、突然ですが結婚したい人ってどんな人ですか。顔が良くて。。(企業のブランドですかね)性格が良くて。。(CSRとかの活動ですかね)相性が良くて。。(事業内容ですかね。
)お金を持っていて。おっと出ましたね。それを待っていました。
てか自分で書いているんですけどね。ではそのお金についてですが、下記の2点ではどちらがいいですかね。
1.給料の良いエリートサラリーマン2.超お金持ちの御曹司これら2点に関わるのが、"PER" と "PBR" です。その人の給料とその人の評価の関係 "PER" つまり1番その人が所有しているお金とその人の評価の関係 "PBR" つまり2番こんなイメージがPERとPBRですね。
こんな風に株価を評価しようとしているというだけ知っていたらいいのではと思います。–補足–(読まなくて良いですよ)PERとは企業の株価が、利益の何倍の値段がついているか(株価が割安や割高を評価する指標)PBRとは企業が所有する現在の資産に対して株式時価総額(株価が割安や割高を評価する指標)こういう説明は覚えなくてもいいですね。
バイト終わってバス待ちなう。で、お隣で多分20歳くらいの姉ちゃん達が国の代表的な食べ物について話している。
一部抜粋。
「イタリアってパスタとかピザ美味しそうだよね〜」「アルプスってどこだっけ。スイス?」「オランダって何があるんだろ」「イギリスってウインナーとビールだよね!」…ん?なんか違和感を覚えたのは気のせいだろうか。ちなみにドイツは最後まで出てこなかった。
なんかブログ久しぶりな気がします。どうも千代子です。今日じゅぴた-来る途中ベレー帽をどこかに落として無くしてしまってしょぼんな千代子です。
お味噌汁が飲みたい今日この頃な千代子です。今日はみんなが大好き←なコードギアスの最終回の日です。終わって三年がたちました。つまり今日はゼロレクイエムがあって三年たったという事です。今日のお給仕は私しょぼんとしてました。そんなしょぼんとした千代子からメニューのお知らせです。アルコールが一部増えたと告知したような気がしますがアルコールの品名を。山崎バーボンジンディタ梅酒です。
あ、あとベルモットも。
お酒自体はあんまり詳しくないですが増えたってことくらいならわかりますヘ(゚∀゚*)ノ山崎は1000円と変わらずです。
ほかのアルコールは700円です。こちらも差額を頂きますがパックのドリンクとしてお出しできます。あと、普段のドリンクにプラスの値段で生クリームを添える事が可能になりました。紅茶に生クリームとかおいしいですよ…!あとメロンソーダに生クリームも(´0ノ`*)甘党の方はぜひ一度チャレンジしてみてください。あ、あと最近隠れメニューができたとか出来てないとか。メイドさんが知らなくても千代子と森にゃんが知ってるかも。たぶんじゅぴたーで一番見た目が綺麗なメニューです。とりあえずこれも甘党さん向けです。
あ、10月のイベントですが30日と31日を予定しています!。
ちょっと、ウィスキーと焼酎の仕入れへ。写真にはないけど、ウィスキーは超プレミアムな奴を1本。後は、ローランドモルト、ハイランドモルトそれぞれ各1種類。スモールバッチと呼ばれる少量生産のバーボンを1つ。焼酎は鹿児島出身のお客様から教えて頂いたおすすめを一本。んーあとはスペイサイドだなーなーんて、ウィスキー好きにしか分からない日記を打ってみたり。スペイサイドは、なかなかお目にかかれないマッカランのファインオークを検討中。シェリーとバーボン樽熟成っておもしろそうだよねー。
知りうる限りの立ちそば屋でブッチぎりのマズさです。数箇所廻ったから特定の店舗がマズイ訳では無く「富士そば」そのものがマズイ。つかそばですらねぇパチもんだわ。富士そばに外国人観光客殺到 人気の理由に意外な事実判明。